政府・政治家が原子力の再稼働の説明を云々と新聞で拝見に致しました。 保安院や政治屋さん達へ
訪ねてください。
使用積み燃料棒は、何時安全に処理できるか この回答がなく、再稼働は大変危険です。福島原発より被害甚大です。
その時の責任は誰が取るのですか? 国はということは、国民である我々であることを忘れないでください。 国という言葉を使うのは、
政治屋と官僚だけです。 政府とは、我々が選挙で選んだ政治家です。政治家の後ろにいるのは官僚ですよ。 大飯の住民の皆さんが選んだ政治家さんから説明をしていただいたら如何でしょう
放射線を遮断するには、教科書を書き直す時期でもあります。一世紀前の論理は通由無いのです。
皆さんの周りにあるのは、技術は21世紀の技術であることを忘れないで下さい。
放射能をゼロにする技術はありますが、これを解き明かすと、シロアリがたかり、国民の税金として、
新たに増税が来ます。このようにして、国家は消滅していくのです。 文明の崩壊を読んで。
ドジョウと土壌は
土壌は、世の中、放射性物質や大気汚染を倫理・哲学で再生させる力があります。
あなたは、普通の「ドジョウ」(人間)でした。 周りの
汚染を、洗浄できなかった。そんな「ドジョウ」には、東日本の再生どころか、日本の再生は無理でしょう。 日本の文化・文明を再生するには、国民の声を大事にしては如何でしょう。
原子力規制庁・? 原子力発電を必要とした理由とは?
理由 1) 人口が増えた。
2) 経済が右肩上がり?
3) だから電力が必要?
解決策
1) 我々が必要としている電力は?
その理由は簡単である。エネルギーは我々が消費する重要な商品だからである。
そのエネルギーという概念が理解されていない。
これらの表現は、物理学的に理解しているエネルギーとは無関係なことになっている。
物理学的には、高校の教科書ではエネルギーは「仕事をする能力」と定義している。
物理学での仕事は「力のベクトルと物体の変位ベクトルとスカラー積」と定義されている。
もろもろのエネルギーは機会があればのちに述べるが、
化学エネルギーは微視的に調べると、
実は原子や分子の中の電気エネルギーである。 我々、生物もエネルギーを消費しながら、物質代謝を行い、それによって生命を維持している。
この場合にエネルギーは「栄養カロリー」で、普通カロりーで表す。
典型的な人は、一日に約2000キロカロリーを摂取している。キロカロリーをジュールに換算す には、概算で4200倍するとよい。
8,400,000/86,400=97ワットの仕事率でエネルギーを消費している。
エネルギー政策を議論する際、上記の計算から産出されるはずで、これからの日本はどんな国にするの か、専門家や政治家は何を考えているのだろうか?
我々が燃やしたり、食べたり、天然資源から取り出したりしているあらゆるものが、太陽のエネルギー生産 によって生み出されており、そのエネルギー源は核融合だからである。
原子炉で使われる核分裂性物質でさえも、核融合によって重い鉄の中心部を作り出した星の最終段階 で、重い元素を中性子の海につっこんだ超新星の強烈な爆発で作られたのである。
注目に値する新技術は、いわゆるぺブルベッド型原子炉である。この原子炉はオクロの天然原子炉のよう に、核分裂性ウランを消費するのである。(詳しく知りたければWikipediaを参照されたし)
地球内部で発生する熱のかたまりの大部分はウラン原子の壊変に伴って発生するするものと考えられる。
福島原子力発電所事故は、原子炉内のウランが超臨界にして、熱せられ、最後に融解し、泡立ち、流れ出している状態と思われる。
ウラン原子は、一個の原子核が分裂すると、いくつかのはみ出し者の「中性子」と二個の軽い「娘核(陽子)」が生じ、これらの「娘核(陽子)」は新しい原子になる。はみ出し者の中性子は飛び回って、もう1つのウラン原子核に衝突する。これが引き金になって、その原子核の核分裂が起こり、また娘核とはみ出し者の中性子とエネルギーが生じ、と続いているのが現状である。
核分裂の1つにカリウムがあり、壊変に伴って放出される
熱エネルギーは、地球温暖化の一原因である。マントル対流の原因の一つ考えられている。
化学的にはカリウムとセシウムはかなり類似している。セシウム原子はカリウム原子よりもずっと大きいが、イオンとなって水和した状態では、イオン半径としてそれほど大きい差とはならないが、密度が小さく水に浮くほどである。
塩化カリウム結晶は上昇気流によって雲のなかに運ばれて、激しい降雨をもたらすのである。
原子力発電は代替エネルギーといっていたが、温暖化特有のリスク、規制リスク、物理的リスク、市場リスク
は今後どのように考えるのだろうか?
政府は、原子力発電の再稼動を、ストレステストが安全と評価した保安院の結果からしてGOを考えているようですが。
使用済み燃料棒を安全に固形化する事も出来ない状態では、不安ではないか。
エネルギーとは、何だろう。それは,緊急の門題は、人口問題、エネルギー政策が複雑に絡み合っているから問題である。
我々の体もエネルギー消費しながら、物質代謝を行い、生命を維持している。 この場合のエネルギーは、「栄養カロリーで計られ、1日2000Kカロリーを摂取する。キロカロリーをジュールに換算すると4200倍すればよい。したがって我々は100ワットの電球に等しい。
我々のエネルギー源のすべては、本質的に核融合に由来する。なぜならば、我々が燃やしたり、食べたり、天然資源から取り出しているあらゆるものが、太陽のエネルギー生産によって生み出されている。
そのエネルギー源は核融合であるからである。原子炉で使われる核分裂物質でさえも、核分裂によって重い鉄の中心部をつくり出した星の最終段階で、重い元素を中性子の海のなかに突っ込んだ超新星(ウラン)の強烈な爆発のなかで作られたのである。
核融合から事実上無限のエネルギーを作り出すという以前からの約束はまだ果たされていない。核融合を利用する上での問題を解決するには長期的な研究課題であり、実現可能性をはっきりと示すにはさらに40年か50年掛かる。最新の中心的な計画はITERであるが。原子物理学を理解できない人々は扱うべきでない。
MIM科学技術研究所より
現政権は、使用燃料棒を「安全である事を証明」出来ない理由 「安心・安全」 とは、原子力の使用済み燃料を「固形化して、地中に埋める」
だから
安心安全を40数年テレビ等で宣伝したのではないでしょうか。 以上が、
条件でした。ここで、保安院・安全委員会は放射性廃棄処分を現在までの
使用済み燃料棒を何処で証明したのかを証明してから、
国民に問うべきですよ。 現在の政治家は、「誰が安心安全を保証し・責任は誰がするのか」
忘れていませんか? 以上が出来ない政治は、日本には必要ない
再生可能な年代頑張ろう。 頑張って下さい。(16~60年齢) 今、世界は矛盾だらけです。何故か、
世界は(米・英・仏・露・中・)中心です。 理由は戦後と言っていいいのか、今日(21世紀の)世界は、
真空地帯です。 この真空地帯を、今日の社会問題を科学・技術で解決したかの様に理由付けてきて今日我々は生きている。だが、この地帯に、地球と太陽の間に壁があることは、国民は知っています。
知らず、知られる事がまずいのが、先の5カ国と産学官です。この産学官は、国民の税金で生きています。
政治家は、国と言う言葉を簡単に使っては成らない。いうなら「政府」
学者も国という言葉を使っては成らない。 いうなら「学問」
業界も国という言葉を使っては成らない。 いうなら「官僚」 なぜなら業界は官僚の「下請け」
「国」とは国民の総意です。
そこで、今日の無責任を正すには、東日本の復興・再生が日本の再生に成ります。
これからの「日本」が東日本災害の再生と「新生日本」にあります。
新聞報道より、得た知恵です。また、報道機関・政府・業界は国民にもっと知らすべ事がある。
メガフローとなるものは、現在何処へ行ったのか。東電の放射性水の保存に使った のでしょう。メガフロー トを東北の海に、その甲板で焼却すれば、日本の予算も削減されますよ。
如何かな? 徒然記 より。
保安員は六ヶ所村での使用済み燃料棒を固形化して、安全を保持できますか。
先の報道で、来月から行う(昨年の報道)では、3ヶ月の時間が過ぎました。
この件も、報道機関は追跡して下さい。地震や災害で危険なのは、使用済み年で燃料棒です。
報道機関、政府、関係者は国民に報告する、連絡する、相談する義務があると思います。
何故だろう 地震・津波・原発事故から、昨日で、丁度1年経ちましたが、なんら変わったことのない様子ですが、
中長期的な工程計画表がでないのは、何故だろう? 船頭が多すぎて、将来の羅針盤・進路が定まらない。
船頭を変えようでは?選挙でーーー 以下は、日本経済、東北復興の促進としての提案です。
提案 1、a)
菌類と藻類(Trapelia involuta) 2、 b) ブルーブラックインクでお馴染みの
プルシャンブルー 理由です。a) のシトロバクター属のバクテリアは、有機リン酸分をグリセリンリン酸エステルとしてウラニル イオンを容易に吸収・濃縮する。この細菌は最終的にリン酸ウラニルを結晶化して細胞外壁 を形成するのです。1gのシトロバクター菌が1日に9gものリン酸ウラニル結晶を自分で形成 するのです。
b) 陽イオンがカリウムやアンモニウムのタイプのものはセシウムを交換吸着し、なかなか遊離 しないのです。ドイツ、オーストリア、ノルウエイなどでは、カプセル剤にして家畜に投与します す。(このカプセルは胃の中に数週間はとどまり、家畜はセシウムが吸収される前に捕らえる ことが可能です)
次回は、 1) 放射性焼却灰の処理方法と
2) 使用済み燃料棒の固形化を提案します。
MIM科学技術研究所 西原 章夫
内地では原子力発電所村は事故後秘密が多く、日本でなく、
よその国になったようだ。 琉球科学技術大学院大学が9月の開講を目指す事を知りました。
そこで、是非、
新しい次元で ( 3 x 4 = -4 x 3 )非対称性の新生日本を作る。 原発事故後、内地では責任を誰も取れず、足の引っ張り合いをしている。責任を転嫁している様な状態に見 えます。このことは、コップのなかの水は同じ水だからです。
琉球政府から日本を再生させることは、対象性を証明して、ヤマトンチュウーを、たとえば反電子と反陽子で 作られた反日本を、通常の日本と同じ性質――エネルギー準位、+電子、+陽子 軌道関数の大きさ、
崩壊率、スペクトルなど――
つまり、
全ての方程式で時間の流れの「T」を「-T]に入れ替え、 初期条件(ウラン)を最終状態(-ウラン)と交換すれば、矛盾しない同じ結果が得られる。 ニュートンとガリレイの物理学に代わった量子力学は、自然界で起こる事象の結果の証明を、物理過程に対するCPTは対称性でなければ成らないことが、量子力学での必要条件である。
言い換えると、全ての粒子を反粒子で入れ替え(C)、それらの粒子を鏡に映し(P)、カメラを時間に対し逆にまわすと(T)、結果は、自然が物理法則によって定める結果と一致するはずです。
放射性物質の安定化、即ち自然に戻す事ができる 証明に成る。この証明を琉球から世界へ発信する事。
徒然記。MIM より
人間の生活には―――、
常にエネルギーの消費を必要としています。 地球(都市)の人口が増大すると、エネルギーの必要性と関連した難しい問題が生じる。
このエネルギーとは、ガソリンを利用する自動車のエンジンに似ている。自動車はガソリンを利用して、炭素 の燃焼に頼っている。
われわれ生物も、また、エンジンである。われわれの体もエネルギー を消費しながら物質代謝を行い、そ れによって生命を維持している。
この場合のエネルギーは栄養エネルギーという、「栄養カロリー」(食物カロリーともいう)で計られ、普通はカロリー(calorie)の大文字を取って C で表す。典型的な人は1日2000カロリーを摂取します。
カロリーをジュールに換算するには、(概算で)4200倍するとある。したがって典型的な人は、1日当たり食物エネルギーを840万ジュール消費している。
1日24時間、1時間60秒、1分60秒だから1日86000秒と言うことになる。したがって平均的な人は、
8,400,000/86,400=97W の仕事率でエネルギー消費している。
つまり、代謝をつづけながら体を機能させている。生物として、われわれは代謝エネルギーの仕事率で言うと
100Wの電球にほぼ等しい値です。
大多数の先進国のアメリカ人は、生きていくのに必要な100Wよりはるかに多くのエネルギーを毎日の生活で消費しているのです。
平均すると、アメリカの家庭では約3000W、(つまり3000ジュールのエネルギー)を絶えず消費しているのです。
これには、電灯、冷蔵庫、エアコン、テレビ、などが含まれるが、さらに自動車、トラック、航空機、交通機関、工場、送電損失、オフィイスビルの照明、大空母戦隊(石油の商業的供給ラインの確保に必要だが、この戦力の維持にも石油を消費している)を含めると、アメリカ人1人あたり約10000Wを消費する事に成ります。
この消費量は世界の平均5倍であります。
1つの共通した特徴はわれわれの簡単な分析から出てくる。つまり問題は、われわれのエネルギー消費量が多すぎるという点です。
したがって、現代的な技術やエネルギー政策によって、我々の社会に於けるエネルギー消費量を引き下げる事が、結局賢明な考えかもしれない。
ガソリンを大喰いする自動車、貧弱なエネルギー保存の完全な欠如、政府の良識あるエネルギー政策不在、こういったことをそのままにすれば、現在のエネルギー消費率は安易に続くことに成ります。
政策が公害や地球規模の温暖化にもかかわらず、われわれが行動を変えなければ、最後にエネルギー保存則が我々の行動を変えるだろう。
皆で、一緒に、考えよう(MIM)、未来を!!